玄関アプローチの壁面装飾・・・仕上げ

玄関アプローチの壁面装飾はいよいよ最終工程に・・・




用意したのは百均のワイヤーとラジオペンチ

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先端をラジオペンチで挟んでくるくる~

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少しカーブをつけてUターン

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ちょっと大きめのカーブをつけてUターンして、伸ばした先を後ろに折り曲げ

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さらに折り曲げたりカーブをつけて




「Y」字完成

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こんな風に筆記体のアルファベットを字体本線は前に、つなぎの線は後ろにして折り曲げていき

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僕の名前完成!!

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中学生の時に流行った針金遊びがここで役立ったん♪



余った先でちょっと遊んで

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さらに釣鐘も作って

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壁面のビカク板に穴を開け

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「ラブ注入~♪」(古いなぁ~)

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先端の2か所を差し込んで




100円表札完成~

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こんな感じになったん

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夜も門灯に影が浮き出てええ感じやぁ~

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GW期間の「玄関アプローチで遊ぼう!」ミッションはこれで完結

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次は門扉とポストやな。。。




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玄関アプローチの壁面装飾3

玄関アプローチにてすりと板切れを着け流木で飾ったら



それに植物を着けたくなるんは仕方ないよね~



ということで



以前「道の駅」買った風蘭を

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棒から外して

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壁面の流木に



針金で括りつけたった

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次にビカクシダマザーポットを手前に出し

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子株がいっぱい出ているところを

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愛用の「肥後守」で切り出し

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指を差し入れて引き剥がす


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はがした跡は子株をとって

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貼り付けておく

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こうして切り出した塊を

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壁につけた板に針金で括りつけ

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乾燥防止用の水苔を詰めて

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こんなんになった

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玄関アプローチはシダとらんでにぎやかに~♪

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しかしこのコロニー、何株あんねやろ?

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玄関アプローチの壁面装飾2

昨日に引き続いて玄関アプローチ(エントランスって言うのは間違いなんやて・・・)の壁面に



流木をねじ込み

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こんな感じで飾り付けたった

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こんな流木でも2本引っ付けるだけで随分と印象が変わるんよね・・・

流木追加前
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流木追加後
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これで一応壁面に打ち付ける作業は終了したので




段ボール紙に線を引いて

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カットし

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なんかで使っていた板があったので

輪郭をトレースして

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お馴染み「バットマンマーク」♪

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ジグソーでカット

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センター下寄りにホルソーで穴を開け

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アクリル塗料をスプレーし

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裏に鉢底ネットをタッカーで止め

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ガレージの上の部分に吊るしたった

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「バットマンマーク」が目立つ家になっちゃった~♪

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ガレージに「バットマンカー」は格納されてないけど・・・



明日は植物をあちこちに着けるぞ~



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玄関エントランスの壁面装飾1

以前、近くの河原で拾ってきた流木

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手すりにしようと一年間手付かずやったけど



やっと作業に取り掛かることに



まずは木切れをあてがい、コンクリートドリルで穴を開けて

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コンクリート用のビスで、2箇所のアンカーを作った

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そのアンカーに木ネジで流木を取り付け

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手すり完成!

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これだけではなんか寂しいので



木切れを水平に取り付け

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その上に木の板を乗せ、壁に押さえつけながらコンクリートビスをねじ込み固定

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こんな感じになったん

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これを表札にしようかとも考えてるんやけど。。。



とりあえずこんな感じで一旦終了

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意外と打ちっぱなしのコンクリに自然木でも違和感ないのね~

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発酵式Co2発生装置の温度安定システム制作

近所に住むお友達、「いけこじ」さんが新しくストック水槽を立ち上げるというので遊びに行ってきた。


裏庭で立ち上げ作業中のいけこじさん

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僕は水槽台を可動式にするためキャスター取り付けのお手伝い

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そうこうしているうちに水槽を設置した

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この水槽はとても面白いシステムになってるんやけど、これはいけこじさんの記事を待ってね



で、ここからが本題



「Co2の供給は発酵式でやってみたい」っていうから



同じ発酵式でやるんなら、保温容器も作ろう!ということで


「密着式保温箱」を作ってみた


発酵式でCo2を発生させるのには一番大事な要素が温度


冬場は特に効率が落ちがちなんやけど、この保温ボックスがあればほぼ発酵に充分な温度を保てるん。


原理は簡単で発酵ボトルを水槽のガラス面に密着させ、断熱容器で保温するといったもの


水槽の温度は一年中ほぼ安定してるからね~


昔デナリー社からこういう原理の発酵式容器が発売されてたん(確か商品名が「CO30」やった)


まあ自作でも簡単なんよ


用意するのはペットボトルとエアチューブジョイント、断熱材の板(発泡スチロールでも良い)、ボンド、ネオジム磁石

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発酵式容器の作り方はペットボトルキャップにエアチューブジョイントをねじ込むだけの簡単なもの

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それにぴったりと収まるサイズで断熱材を切り出し

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片面が開いた箱型に接着

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これを水槽のガラス面にボトルを密着させて温度を一定に保つというシステム

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エアチューブの先は2分岐コックで夜間は水槽外に排出できるようにしておけばいいんよ

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最後にガラス面の淵にひっかるようにパーツを切り出し、ネオジム磁石を装備して

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完成

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簡単なんやけどなかなか保温効果は優れてるんよ



発酵の様子はいけこじさんが記事にしてくれると・・・思う



お手伝いのご褒美に水槽と照明もらっちゃった♪

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ここに設置しよ~っと

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YOSSY

Author:YOSSY
大阪を拠点に音響屋さんやってます
たまにステージに立ちます

アクア歴29年
アグレッシブなアクアライフを送ります

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